05«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

よそものネット

在外邦人と賛同者の 脱原発ネットワーク

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

フクシマからジュネーヴへ 国連人権理事会で訴えた母子がパリで語る「原発事故と避難生活」 

   ジュネーヴの国連人権理事会で3月19日、汚染地域から避難した3家族8人の派遣団が、原発事故と避難生活の現状について訴えました。3家族はグルノーブル、ヴァランス(CRIIRAD)、リヨンで講演したのち、パリへ。そのうち、区域外避難者のための「ひなん生活を守る会」を立ち上げた草野さん母子が日本カトリックセンター3月23日、区域外避難者(政府、自治体は自主避難者と呼んでいる)の苦悩と福島の現状を語ってくれました。

「自主避難って言葉はおかしいのです、私たちは自らの意思で喜んで避難したのでなく、子供を守るため、避難区域外で公的支援がないなか、やむなく避難したのです。今、その避難住宅からも追い出されようとしています」

   事故当時、草野さん一家は福島県第2の都市、いわき市に住んでいました。文科省が飛行機を飛ばして測定した汚染マップでは、いわき市の北で汚染が止まっています。草野さんが、このマップに測定飛行機の航路マップを重ね合わせますと、おやまあ、飛行機はいわき市や福島市など人口の多い地域を巧妙に避けていたことがわかります。いわき市が避難区域外とされたのは、そういうトリックのためだったのです。

   草野さんはまた、福島県立医科大に建設された「ふくしま いのちと未来のメディカルセンター」の見取り図を見せてくれました。肺などに転移した甲状腺がんのアイソトープ治療(RI治療)を行う国内最大の入院病棟ができ、その上の階には、PICU(小児集中治療室)が設置されています。草野さんの息子さんたちはお元気ですが、こうした施設で苦しい治療を受ける子供に何もしてやれない親の苦しみを語るとき、草野さんは涙を流さずにはおられませんでした。

  7階建てのこのメディカルセンターはほぼ子供向けで、福島の子供たちの健康被害がいかに深刻であるかを物語るものです。それでもなお、医療関係者や当局は、原発事故との因果関係を否定し続けているのです。


   草野さんの長男は、転校先でのイジメがなによりも辛かった、七夕の短冊に「天国に行きたい」と書いたこともある、と語りました。今は避難者であることを隠して、遠くの学校に通っています。教師や教育委員会の対応のひどさを聞くと、日本の教育はもう壊れてしまっているのか、と恐怖を覚えるほどです。草野さんはまた、家屋被害の差異、補償の違いや嫉妬などで避難者が分断されている、いや、分断させられている状況についても語りました。

   フクシマから避難したママ・シンガー、YUKARIさんもちょうどパリ滞在中で、この場に参加して歌ってくれました。いわき市に住んでいる時、知りあう機会がなかった二人は、同じ避難住宅に住んで知り合い、パリで再会したのです。

 「よそもの」ネットワークで流される情報などから頭で知ってはいても、こうした生の証言を聞くと、心の奥深くに響きます。生の声を聞くことがいかに大事か、を思い知らされた講演でした。このような機会があればまた色々な人の証言を聞きたいものだと思います。

   草野さんは、福島原発被害東京訴訟の原告にも加わっています。全国で30以上、同じような訴訟が起こされていますが、草野さんたちは3月16日、地裁で勝訴しました。賠償額は少ないですが、区域外避難者が被害者として認められた最初の判決でした。これまで泣いてばかりだった草野さんたちに、笑顔が戻る日が来るよう、また、高裁でこの判決が覆されないよう、私たちも声援の声を上げていかなければなりません。

スポンサーサイト

category: アクション

cm 0   tb 0   page top

国連人権理事会で訴えた母子がパリで語る 「原発事故と避難生活」 

28959322_1968166126844660_2863000005235441664_o.jpg  

フクシマからジュネーヴへ

国連人権理事会で訴えた母子がパリで語る

「原発事故と避難生活」

2018年3月23日(金) 14:00―16:30

会場 日本カトリックセンター

Centre Catholique des Japonais de Paris, 
4 Boulevard Edgar Quinet 75014 Paris.

入場無料

講演 草野和美・夏樹 
特別参加 フクシマ避難のママ・シンガー、YUKARI


2018年3月16日、ジュネーヴの国連人権理事会で、原発事故と避難生活の現状について訴える、

3家族8人の派遣団のうち、草野和美母子がパリに寄られますので、講演していただき、討論の会を設けます。

たくさんの方々のご参加をお願い致します。

講演、討論は日本語で行われます。

講演、討論の後、近くのカフェーで懇親会を予定しています。

主催 よそものフランス

http://yosomononet.blog.fc2.com/

category: アクション

cm 0   tb 0   page top

福島原発事故7周年行事 レピュブリック広場にて 

晴天に恵まれた3月11日レピュブリック広場

20180311.jpg 

201803112.jpg 

201803113.jpg 

201803114.jpg 

201803115.jpg


 201803116.jpg

201803117.jpg 

201803118.jpg 

201803119.jpg 

20180311a.jpg 

20180311b.jpg 


category: アクション

cm 0   tb 0   page top

武藤類子氏から2018年3月11日に寄せるメッセージ 

福島に心を寄せる世界の皆さまへ


福島原発事故から7。今年も3.11がやってきます。

2011年のあの日から、ずっと福島を見守り、手を差し伸べて下さる皆さまに心から感謝致します。

今、福島では帰還、復興、健康作りなどの言葉が飛び交っています。2020年のオリンピックを2年後に控え、莫大な復興予算が投入され、震災の被害が顕著であった沿岸地域を中心に、イノベーションコースト構想と名打ち、廃炉技術やロボットの開発施設、大型風力発電、メガソーラー、木質バイオマス発電所などが建設されています。放射能汚染が最も深刻な福島第一原発立地町である双葉町にも、原発事故の被害の実相を伝えるとうたったアーカイブ拠点や産業会館等が建設を予定され、高校生の修学旅行を誘致しようとしています。福島県は、オリンピックまでにすべての避難者を帰還させたいと考え、海岸線を走る常磐線の全線開通も間近です。


しかしその陰では、著しい人権侵害が起きています。現在推進されている帰還政策は、除染をして元通りの安全な場所に戻ったからお帰りくださいというものではないのです。年間被ばく線量が、原発事故前の20倍である20ミリシーベルトを下回る地域では、被ばくを我慢して暮らせというものです。保養などの帰還後の被ばく防護策は特になく、避難解除後は、帰還しなくとも、精神的賠償や避難住宅の無償提供を打ち切られます。たちまち生活が困窮し、追い詰められて望まない帰還をする人、ホームレスになった人や自死する人も出ている状況です。避難住宅の立ち退きを迫られ、裁判に訴えられている家族もあります。国連人権理事会による人権審査で、国連加盟国4カ国が、原発事故被害者の人権状況を是正するように、日本政府に勧告しています。


原発サイトでも深刻な状況は続いています。トリチウム汚染水の1000のタンク800を超えました。原子力規制委員会の更田委員長、元委員長の田中氏は、「海に流すことが唯一の解決策だ」と地元自治体を回って説得をしています。私が4歳の時に生まれて初めて見た海は、福島県いわき市の海でした。今でもその光景が目に浮かびます。世界の3大漁場と言われ、豊かな生き物たちに満ちていました。そして何より海は世界につながっています。原発事故で既に大量の放射性物質が流されたのに、更に人為的に流し、世界の海をこれ以上汚したくはありません。本来規制する側が積極的に流そうと動いていることは許しがたいことです。現在、福島の漁業者たちが必死でトリチウム汚染水の放出を止めています。どうか世界からも是非声をあげて下さい。お願い致します。


福島県民健康調査における甲状腺検査では、がんとがんの疑いが現在193人となりました。相変わらず県民健康調査検討委員会は原発事故との関連は考えにくいとの見解ですが、この数字のほかに、県民健康調査に報告されていない甲状腺がん患者がいることが昨年発覚しました。県民健康調査の甲状腺検査を受けた後に「経過観察」とされた人が、次回の県民健康調査の前にがんが発見された場合、県民健康調査の報告に反映されていないことが分かりました。その中に何人のがん発症者がいるのか調査すべきだとの声が、検討委員会の委員や市民からもあがり、ようやく県立医大が調査に乗り出すことになりましたが、調査に2年もかけるといいます。原発事故被害者に、唯一行われている健康に関する調査であるにもかかわらず、正しい結果が提供されてはいません。


現在、この甲状腺検査に対し、「過剰診断」「学校での検査は人権侵害」「知らない権利がある」などの言葉を使い、縮小しようとする動きがあります。原発事故時に安定ヨウ素剤の配布を拒みさえした福島県は、責任を持って甲状腺検査を継続していくべきです。


一昨年、福島市の高校生が、廃炉作業中の福島第一原発の見学をしたとの報道があり仰天しましたが、その後、福島大学でも、授業の中に原発見学が取り入れられました。全国の高等専門学校でも、原発の廃炉のためのロボットコンテストなどが、避難指示が解除になった町で開かれました。


私の住む町に建設された、福島県環境創造センターの放射能教育施設コミュタン福島には、ビジュアルやゲーム感覚で放射能について学ぶ展示がなされています。開所1年で約10万人が訪れ、子どもたちの感想文などを読んでみると、「放射能は危険なだけでなく医学や科学に役立つものであって良かった」「放射能は怖いものだと思っていたが、自然界にもあり、食べ物にも含まれていることがわかり、安心した」「みんながここで学べば福島への差別はなくなる」などが多く見られました。今も存在する放射性物質の危険性を正確に認識し、それらから自分を防護することを学ぶ教育とは程遠いように感じます。


このような中で、沢山の損害賠償を求める裁判、行政に施策の誤りをただす裁判、刑事責任を問う裁判が開かれています。民事裁判では、東電や国が津波対策を怠ったことが認められた判決もあります。今年は次々と判決が出てきます。


昨年6月には、福島県民をはじめとする全国1万4千人からなる福島原発告訴団が、福島地方検察庁に刑事告訴をしたことから始まった刑事裁判の初公判がとうとう始まりました。被告人の東電の元最高幹部3人は、自分たちに責任はないと無罪を主張しましたが、検察官役の弁護士は東電の津波対策に対する不作為を証明する、多くの証拠をもって歴史的な闘いを開始しました。是非、注目をして下さい。現在、裁判長に宛てて、「厳正な判決を求める署名」を行っています。福島原発刑事訴訟支援団のHPに英語の署名サイトもありますので、ご協力をお願い致します。


厳正な判決を求める署名


 今年の冬は、福島でも厳しい寒さでした。でも凍てつく土の下には、春に芽吹く

植物の種が眠っています。新しい時代を夢見ることを忘れずに、今を誠実に生きていきましょう。そして世界の海がつながっているように、私たちもつながり続けましょう。                   

        2018.3.11  福島にて  武藤類子



Message à toutes les personnes dans le monde qui continuent de se préoccuper de Fukushima (mars 2018)

A l'approche de la date anniversaire du 11 mars, je voudrais d'abord remercier du fond du cœur, cette année encore, tous ceux et toutes celles qui depuis sept ans, partout dans le monde, continuent de se soucier des victimes de l'accident de Fukushima, et de leur tendre une main secourable.

Aujourd'hui à Fukushima, résonnent de tous côtés, comme autant de leitmotivs, les mots d’ordre « Retour », « Reconstruction » ou « Promotion de la Santé / Hygiène de vie ».

« RECONSTRUCTION »
En prévision des Jeux Olympiques de Tôkyô dans deux ans, un budget colossal est investi dans la région, en particulier sur la frange côtière où les dégâts du tsunami et du séisme ont été considérables. Sous couvert de promouvoir des « Projets innovants pour la côte », on construit des établissements de recherche centrés notamment sur les techniques de démantèlement des réacteurs à l’aide de robots spécialisés, mais aussi un parc éolien géant, une ferme solaire gigantesque, une centrale de biomasse solide à partir de bois… 
Quant à la commune de Futaba où se trouve la centrale de Fukushima Daiichi, il a été décidé, malgré son niveau de contamination radioactive - le plus élevé de la région -, d'y bâtir de nouveaux établissements, entre autres, une "Base d'archives" qui exposera - je cite - "la réalité des dégâts causés par l'accident nucléaire ». Elle a été conçue pour accueillir, en voyages scolaires, des lycéens venus de tout le pays.

« RETOUR »
Les autorités de Fukushima envisagent le retour de tous les réfugiés dans leur commune d'origine avant 2020. Ainsi, le long de la côte, la ligne ferroviaire Jôban ,très endommagée, sera bientôt entièrement rouverte.
Or, derrière toutes ces mesures de façade, les droits humains les plus fondamentaux sont gravement bafoués : [la politique de retour prônée actuellement ne permet pas aux habitants de retrouver, dans des endroits sûrs, les conditions de vie d’avant l’accident.] En effet, dans les zones où le niveau de contamination radioactive est encore très élevé, les autorités ont fixé à 20 millisieverts par an - soit 20 fois plus que la dose qui avait cours avant 2011, 1mSv étant la norme adoptée par la plupart des pays -la dose maximale d’exposition autorisée. Ce qui revient à exiger des habitants qu’ils supportent de vivre irradiés. 
Car aucune mesure de protection contre l’irradiation n’est prévue après leur retour. En particulier, les séjours réguliers en milieu sain, comme cela se pratique pour les enfants de Tchernobyl, ne sont pas envisagés. En outre, une fois levées les directives d'évacuation, les indemnités pour "dommages psychologiques" ainsi que la gratuité des logements servant de refuge sont supprimés, même pour ceux qui ne souhaitent plus retourner dans leur commune d’origine. Ces personnes se heurtent donc, d’emblée, à des situations très difficiles : certaines, se sentant acculées, acceptent à contre-coeur de revenir chez elles, d'autres en sont réduites à devenir des SDF, et on observe même une recrudescence des suicides. Dans le pire des cas, les familles qui refusent de quitter leurs habitations provisoires sont poursuivies en justice. 
En novembre 2017, à l'issue de l'Examen Périodique Universel (l'EPU) mené par le Conseil des droits de l'homme des Nations Unies, quatre pays membres (l'Allemagne, l'Autriche, le Mexique et le Portugal) ont adressé au gouvernement japonais des recommandations, afin que celui-ci s’attache à améliorer la situation des victimes de l'accident de Fukushima, en terme de droits humains.

Sur le site de la centrale accidentée, de graves difficultés perdurent. Plus de 800 cuves, contenant chacune 1000 tonnes d'eau contaminée au tritium, y sont accumulées. Monsieur Fuketa, le nouveau président de la Commission de réglementation de l'énergie nucléaire (ARN) et Monsieur Tanaka, son prédécesseur, soutiennent que "la seule solution est de larguer ces effluents dans l’océan ». Ils multiplient les visites aux collectivités locales concernées afin d'obtenir leur accord sur ce point. 
Originaire de Fukushima, j'ai vu la mer pour la première fois de ma vie à l'âge de quatre ans, sur la côte d'Iwaki. J’en garde encore un souvenir émerveillé. A l'époque, cette partie de l’Océan, par la richesse et la diversité des êtres vivants qui la peuplent, était considérée comme l'une des trois plus importantes zones de pêche du monde. [N’oublions pas en outre que la mer constitue, avant toutes choses, l’élément qui relie entre eux tous les pays du monde.] Depuis l'accident de Fukushima, d’énormes quantités de substances radioactives se sont déjà répandues dans la mer. Que l’organisme japonais chargé de la sécurité nucléaire prenne l’initiative d’y répandre une quantité de tritium qui équivaut à 40 fois la limite réglementée annuelle, voilà qui est tout simplement inadmissible. Actuellement, les pêcheurs de Fukushima sont les premiers à s'opposer désespérément à cette "solution" arbitraire et irresponsable. Nous vous demandons de joindre votre voix à la leur : nous avons besoin, dans ce domaine, d’une protestation au niveau international.

« PROMOTION DE LA SANTÉ / HYGIENE DE VIE»
Pour ce qui est des seuls examens médicaux pratiqués systématiquement auprès des habitants de Fukushima depuis 2011 : ceux de la thyroïde, les résultats sont alarmants, puisque selon les chiffres les plus récents, le nombre de cancers diagnostiqués s'élève à 193 (dont 154 avérés après opération) - sur 300.000 enfants et adolescents âgés de moins de 18 ans au moment de l'accident 
La Commission d'experts médicaux s’obstine néanmoins à prétendre "qu'il est difficile d'affirmer qu'il s'agit de conséquences de l'accident nucléaire". 
Or, on a découvert l'année dernière l’existence d'autres cas de cancers de la thyroïde non répertoriés dans les résultats publiés. Il s'agit de personnes qui, au terme du premier examen, avaient été classées dans la catégorie "en phase d'observation" : dans les statistiques départementales, elles ont été "exclues" des cas suspects, même quand elles ont développé un cancer avant l'examen suivant.
Sous la pression des citoyens et de quelques experts, la Faculté départementale de Médecine de Fukushima s’est enfin engagée à faire des recherches pour déterminer le nombre de cas de cancers avérés parmi ces personnes. Mais elle prévoit un délai de deux ans avant de publier les résultats. On constate donc que les informations communiquées par les autorités restent incomplètes, même pour les seuls examens médicaux pratiqués auprès des victimes de l’accident.
Et ce n'est pas tout. En ce qui concerne les examens de la thyroïde, les experts scientifiques manifestent désormais leur volonté d’en réduire la portée et d'en diminuer la fréquence sous prétexte que : 1) Le dépistage a provoqué un « sur-diagnostic. » ; 2) Les examens en milieu scolaire « bafouent les droits de l’homme ». 3) Il faut respecter le droit des patients à « ne pas savoir ».
Juste après l’accident nucléaire, les autorités de Fukushima ont refusé de distribuer des comprimés d'iode à la population. Il est désormais de leur devoir de prendre leur responsabilité pour assurer le suivi médical de leurs administrés, en poursuivant les examens de la thyroïde.

« FORMER LA POPULATION À VIVRE AVEC LA RADIOACTIVITÉ»
Fin 2016, nous avons appris avec stupeur que le lycée départemental de Fukushima avait organisé pour certains lycéens une visite de la centrale accidentée. Depuis, cette visite de Fukushima Daiichi a été intégrée au cursus de l'Université de ce département. D'autre part, dans une commune où les directives d’évacuation ont été levées, un concours a été organisé à l’intention des lycées professionnels de tout le pays : il s’agissait de concevoir des robots destinés au démantèlement des réacteurs. 
À Miharu, ma propre commune, un "Centre de création de l’environnement de Fukushima" a été inauguré en 2016. Dans le bâtiment à vocation pédagogique de cet établissement, on incite les visiteurs, grâce à des jeux vidéo et des visuels très élaborés, à en apprendre plus sur la radioactivité. Un an après son ouverture, 100 000 personnes sont déjà venues visiter cet endroit - en majorité des enfants et des jeunes. Et parmi les commentaires qu’ils laissent, on lit souvent des témoignages comme ceux-ci : « Je croyais que la radioactivité était néfaste. Je suis heureux d'apprendre qu'elle est utile à la médecine et à la science. » « Avant, j'avais peur de la radioactivité. À présent j’ai compris qu'elle existe dans la nature et que les aliments en contiennent, et ça m'a rassuré(e). » « Si tout le monde vient ici pour s’informer, la discrimination envers Fukushima pourra disparaître » 
Cet "enseignement" est donc bien loin de faire comprendre la dangerosité des éléments radioactifs présents dans notre environnement, et ne propose pas aux habitants des moyens concrets de protection contre la contamination, qu’elle soit interne ou externe.

"QUE JUSTICE SOIT FAITE"
C’est dans ce climat que des procès ont été intentés au civil, soit pour exiger de l’opérateur TEPCO le versement de dommages et intérêts, soit pour mettre en cause les erreurs des autorités administratives. Pour bon nombre d’entre eux, le verdict devrait être rendu cette année. Déjà, certains juges ont reconnu que le gouvernement japonais et TEPCO avaient négligé les mesures préventives qui s’imposaient contre le tsunami.
Quant à la plainte déposée au pénal en 2012 par un groupe de 14.000 personnes, la première audience du procès a enfin eu lieu en juin 2017 à Tôkyô. Les trois prévenus, anciens hauts dirigeants de TEPCO, refusant de reconnaître leur propre responsabilité dans l’accident, ont plaidé « non coupable ». Mais les avocats des plaignants, à qui est dévolu le rôle de procureur dans cette affaire, sont parvenus à rassembler de nombreuses preuves : elles vont permettre de démontrer l'inaction caractérisée de TEPCO en matière de mesures préventives face au tsunami. 
La bataille historique contre les acteurs de l'industrie nucléaire est donc engagée désormais. Nous souhaitons vivement que ce procès ait une répercussion internationale. Nous faisons circuler une pétition adressée au président du Tribunal régional de Tôkyô pour lui demander un jugement impartial en la matière. Ses versions anglaise et française existent également. Merci de nous aider en la signant et en la diffusant largement.

L'hiver a été très rude cette année encore à Fukushima. Mais sous la terre gelée dorment des graines qui vont germer au printemps. N'oublions jamais de rêver à l’avènement d'une nouvelle ère, tout en vivant pleinement l'instant présent et en restant fidèles à nos convictions. Et à l'image de la mer qui relie toutes les régions du monde, restons unis et ne manquons pas une occasion de renforcer nos liens de solidarité.

Fukushima le 11 mars 2018
Ruiko MUTO -« Femmes de Fukushima contre le nucléaire », déléguée de la partie plaignante au procès pénal intenté contre les dirigeants de TEPCO

category: アクション

cm 0   tb 0   page top

東電3被告刑事裁判併行集会:海渡&甫守弁護士による午前中の報告 

東電3被告刑事裁判併行集会:

海渡&甫守弁護士による午前中の報告

                      2018年2月28日


category: アクション

cm 0   tb 0   page top

福島原発事故7周年行事 

福島原発事故7周年行事のお知らせ
 
福島原発事故からすでに7年という歳月が経ちます。
今年の福島原発事故7周年行事は
レピュブリック広場でセレモニー、スピーチ、討論会
主とした集会を行います。

日時:2018年3月11日 

   14時半から夕刻まで

場所:レピュブリック広場

広場には、舞台、テント、再生可能エネルギーを象徴する
大道具も設置。

-14:46(福島原発事故が起きた時刻)

    爆発音と共に色い煙が上がる。

    トランペットによる荒城の月が流れる。

-武藤類子さんのテキスト朗読。

-1分間の黙祷。その後「故郷」のトランペット演奏。

-和太鼓の演奏と共に

参加者が再生可能エネルギーの象徴を広場の銅像に捧げ、

その後ヒューマンチェーンをし、ファランドールを踊る。
 

セレモニー後の各団体スピーチ主な内容

 -フランス全体の原発状況

原子力と健康

EPR問題

ビュール

軍事原子力

原発に関する住民投票

 テント内でテーマ毎の討論会。


皆様お誘いあわせの上、

     是非お越しください。

category: アクション

cm 1   tb 0   page top

おしどりマコ&ケン:福島の現在を語る 

おしどりマコ&ケン:

       福島の現在を語る







category: アクション

cm 0   tb 0   page top

福島原発事故の現状を変えてください 

福島原発事故の現状を変えてください



category: アクション

cm 1   tb 0   page top

原発事故7年目、甲状腺検査はいま 

原発事故7年目、甲状腺検査はいま NHKスペシャル


category: アクション

cm 0   tb 0   page top

反核世界社会フォーラム 

反核世界社会フォーラムと

崎山比早子さん講演会のお知らせ

 

 次号のOvniに紹介記事が載りますが、

11月2日~4日にパリで「反核世界社会フォーラム」開かれます。

2001年にポルト・アレグレで始まった

「世界社会フォーラム」の核・原子力問題版で、

世界15か国から数十の市民団体が集まり

さまざまなテーマで討論ドキュメンタリー映画上映などが行なわれます。

日本からは福島第一の収束作業で働いた人や、

3.11甲状腺がん子ども基金」代表理事の崎山比早子さん

(医学博士、高木学校メンバー、

元国会福島原発事故調査委員会委員)など、

何人かが来仏して参加します。


11月2日(木)

9h45-12h 

     全体会で菅直人ビデオメッセージ、

     崎山比早子さん「福島の状況」(英語)

19h15-21h30 

     福島事故後5日間を描いた劇映画『太陽の蓋」上映


11月3日(金)

9h45-12h 

       分科会:「甲状腺がんの多発と基金設立」崎山比早子さん講演

                    (日本語逐次仏語 よそものネット・フランス)

 14h-16h15 

       分科会:「原子力と健康」なすびさん発表 (日本語逐次仏語)

 16h45-19h 

       全体会「証言」に池田実さん証言(日本語、仏語・英語に同時通訳)


11月4日(土)

9h45-12h 

        分科会:「原発労働者」池田実さん(日本語逐次仏語)

レピュブリック広場近くのla Bourse du Travail(労働会館)

3会場で行なわれるこのフォーラムには登録が必要で、

下記のリンクから登録できます。

当日現場でも申し込めます29, Bd du Temple)

http://fsm-antinucleaire2017.nuclearfreeworld.net/inscription/


Programme préliminaire


Jeudi, 2 Novembre

9:45 – 12:00 Plénière d’Ouverture

Chico Whitaker, membre fondateur du FSM – Historique du Forum Social Mondial

Naoto Kan, ancien premier ministre (vidéo) – Message au FSMAN : pourquoi je suis devenu anti-nucléaire

Dr. Hisako Sakiyama, membre de la commission parlementaire – La situation de Fukushima

Le nucléaire civil en France

Le nucléaire militaire en France


12:00-14:00 SDN 19 : Animation sur le nucléaire Place de la République


14:00 16:15 Ateliers :

Abolition des armes nucléaires /Atomwaffenfrei/Trident Ploughshares/IPPNW-France – Cinéma politique : film « La

bombe et nous » suivi d'un débat sur le nucléaire militaire (la première partie)

Animé par Dominique Lalanne, Abraham Béhar, Patrice Bouveret

Attac – Femmes contre le nucléaire

Collectif contre l’ordre atomique (CCOA) et Décroissance Idf – Les mouvements antinucléaires

Bilan critique et perspectives ouvertes par la crise de l'industrie nucléaire

La présentation sera centrée sur le cas français, et fera l'objet d'un premier temps de débat. Les participants seront ensuite invités à

faire part de leur analyse de l'état du mouvement antinucléaire dans leurs pays respectifs

CRIIRAD – Les impacts radiologiques de l’industrie nucléaire

A travers des exemples concrets de montrer aux participants l’impact radiologique du nucléaire, les mensonges des exploitants

nucléaires et des autorités et les possibilités pour les citoyens, de réaliser des contrôles radiologiques afin de dénoncer les contaminations

et de contribuer à l’amélioration de leur protection contre les radiations ionisantes. Démonstration de l'utilisation d'un

compteur Geiger. avec Bruno Chareyron

Global Chance – Le nucléaire dans le monde et les coûts du nucléaire

avec Bernard Laponche

Echo-Echanges – Ethos à Fukushima, stratégie de l’ignorance et mainmise du lobby nucléaire international

Depuis le projet Ethos en Biélorussie, de 1996 à 2001, la stratégie de l'ignorance du lobby nucléaire international se développe

constamment. Après celui de Tchernobyl, le lobby se prépare activement à intervenir lors d'un accident majeur en Europe ou

ailleurs, et cela depuis 2001. La catastrophe de Fukushima a renforcé sa motivation pour construire un système de gestion

européenne de l'accident nucléaire basé sur sa « culture de radioprotection ». Pour cela, une nouvelle structure nommée « NERIS

Plateforme » a été créée en 2010. Le lobby français est devenu une véritable locomotive de cette stratégie avec la participation des

principales institutions telles que le CEA, l'IRSN, l'ASN et leur opérateur, dit « associatif », le CEPN, et avec la complicité de l'AIEA,

de l'UNSCEAR et de la CIPR. Cet atelier analysera la situation récente.

avec Cécile Asanuma-Brice (sociologue ) en skype, Roland Desbordes (CRIIRAD), Kolin Kobayashi (Echo-Echanges)

Observatoire des armements – Quelle action pour les victimes des essais nucléaires ?

avec Patrice Bouveret


16:45 – 19:00 Ateliers :

Abolition des armes nucléaires /Atomwaffenfrei/Trident Ploughshares/IPPNW-France –

Les actions de désobéissancesciviles en Europe contre le nucléaire militaire. (la deuxième partie)

avec Marion Küpfer, "les actions à Büchel de blocage de la Base de l'OTAN qui héberge 20 bombes nucléaires" (Atomwaffenfrei),

Marcus Armstrong, "les actions au Royaume Uni, blocage des bases de Aldermaston, base d'entretien des bombes, et base de

Faslane en Ecosse, base des sous-marins nucléaires (Trident Ploughshares)

Animé par Dominique Lalanne, Abraham Béhar, Patrice Bouveret

ADN Lot et DiaNuke – Areva en Inde, l’expansion du nucléaire en Inde et les oppositions

Cinéma politique : «Jaitapur Live » de Pradeep Indulkar

avec Pradeep Indulkar

Anti-Nuclear Alliance of Western Australia (ANAWA) et Collectif Mines Uranium (CMU) – Impact des mines

d’uranium

L'extraction de l'uranium qui a lieu dans plusieurs pays du monde entier (principalement Canada, Australie, Niger, Kasakhstan mais

pas seulement) laisse un héritage empoisonné invisible car radioactif. Cet atelier a pour but d'informer les participants sur ce sujet

et de construire les synergies afin de la proscrire􀀀.

Attac – Nucléaire et finance : le pouvoir des lobbies contre la démocratie

Les secteurs nucléaire et financier présentent en France de grandes similitudes : secteurs-clés de l’économie, dominés par des

grands groupes oligo-politiques, avec conflits d'intérêts, en crise et à grands risques sur l’économie et la société. D’où la nécessité


CAN-Ouest, CRILAN, Stop Hinkley, Women Against Nuclear Power – Finland et Beyond nuclear – Le désastre de

l’EPR

A brief intro. to Stop Hinkley campaign, present state of progress of HPC, local problems with the construction, the effects of Brexit

and leaving Euratom, the need to influence the politicians and unions, possibilities of cancellation due to political, financial and

legal challenge changes from the UK view

avec Didier Anger, président de CRILAN, porte parole de CANO-Ouest

Réseau Sortir du nucléaire – Les travailleurs nucléaires en France / Cinéma politique : « Condamnés à réussir » de

François Jacquemain, 1976, 60min

en présence du cinéaste et Bernard Laponche (physicien, Global Chance)

LACSE – atelier « théâtre »- préparation de l’action théâtrale du Samedi, 4 Novembre


19: 15-21:30 Film spécial

« Couvercle du soleil » de Futoshi SATO, 2016, première présentation publique en France

Film fiction sur les cinq premiers jours de l’accident de Fukushima en présence du producteur Tamiyoshi Tachibana.

Présenté par Kolin Kobayashi, Echo-Echanges.

Bourse du Travail, Grande salle Hénaffe, 29, boulevard du Temple 11 e


Vendredi, 3 Novembre


9:45-12:00 Ateliers :

ACDN, Mouvement Utopia et Sortir du nucléaire Suisse romande – Quelles mobilisations contre le nucléaire civil et

militaire? (3) L’outil référendaire : Pourquoi ? Comment ? A quelles conditions ?

avec Jean-Marie Matagne

UTOPIA – Pour une mobilisation gagnante : au-delà de la peur… l’argent ?

Sortir du nucléaire Suisse romande – Expérience des référendums d’initiatives citoyennes

Agir pour la paix-Belgique et ICAN – Armes atomiques

Collectif Halte au nucléaire Gard (CHANG)- Relance de la filière plutonium par le projet de construction à Marcoule

du réacteurs à neutrons rapides, « Astrid ».

avec Bernard Laponche (Physicien, Global Chance), animé par Pierre Péguin

Yosomono-net – FUKUSHIMA 2011-2017: Etat des lieux : la multiplication du cancer de la thyroïde chez les enfants.

Le Dr. Sakiyama analysera les résultats des examens de la thyroïde. Puis, abordant la dimension humaine de la question, elle

expliquera pourquoi des citoyens ont dû créer un fonds d'aide

aux patients et à leurs familles.

avec Dr. Hisako SAKIYAMA, animé par Youki Takahata

France Nature Environment (FNE) et Nuclear Heritage Network – Les déchets radioactifs

Movimiento Iberico Antinuclear (MIA), Nuclear Heritage Network et PLAGE – Vers un mouvement européen anti-nucléaire

SDN Loire et Vienne – L’eau dans le nucléaire


12:00-14:00 SDN 19 : Animation sur le nucléaire Place de la République


14:00-16:15 Ateliers :

L’ASCOP, Citoyens du Monde, la LIFPL, et Fin du nucléaire (Belgique) – Libérer l’ONU du nucléaire / une question de

survie

Comprendre le rôle de la techno-dictature nucléaire dans le processus d’autodestruction de l’espèce humaine et de destruction

du vivant afin d’agir efficacement contre son emprise politique internationale

1) Angle médical 2) Angle stratégique 3) Angle anthropologique

avec Paul Lannoye, Yves Lenoir, animé par Nicole Roelens, Francis Leboutte et Michel Lablanquie

Collectif contre l’ordre atomique (CCOA), Décroissance Idf et ADN73 – Arrêt immédiat du nucléaire : c'est indispensable

et c'est possible !

Le risque grandissant d'une nouvelle catastrophe majeure suffit en soi à faire de l'arrêt immédiat de la production électronucléaire

une nécessité absolue. C'est techniquement possible à l'échelle européenne, y compris avec les seuls moyens actuellement

disponibles, et sans augmentation des émissions de gaz à effet de serre

CRIIRAD, Global Chance et RSDN – Démantèlement des centrales nucléaires

avec Michel Marzin (liquidateur ingenier de Breilis) et Bernard Laponche (Global Chance)

Russian Social-Ecological Union, Radwaste Program — Rosatom et la situation du nucléaire en Russie

avec Andrei

Independent WHO — Santé et nucléaire : De l'invisibilité des travailleurs irradiés au mythe de la radioactivité quasiinoffensive

L'objectif de cet atelier est d'analyser et mettre en débat

1) la division sociale du travail dans l'industrie nucléaire (en routine comme dans la gestion des catastrophes de Tchernobyl et

Fukushima) par la sous-traitance et autres stratégies rendant invisibles tant les travailleurs irradiés que les atteintes radioinduites dont

ils souffrent ; la sous-traitance construisant aussi les conditions de possibilité de l'accident ;

2) les angles morts et mensonges de la connaissance scientifique officielle sur les effets sanitaires de la radioactivité, que contribue à

conforter l'invisibilité socialement construite évoquée plus haut ;

3) comment créer des formes de mobilisation sur les conditions de travail permettant d'unir les luttes de l'intérieur et de l'extérieur du

nucléaire.

avec Annie Thébaud-Mony et Nasubi, Nanako INABA


16:45-19:00 2e Assemblée Plénière : témoignages

Sonali Huria (Inde)

Nadezda Kutepova (Russe)

Minoru IKEDA (Japon)

Oleg Veklenko (Ukraine)

Pinar Demircan (Turquie)

Philippe Billard (France)

Leona Morgan (Navajo, USA)

Almoustapha Alhacen (Niger)


16:45-19:30 Cinémas politiques : documentaire « Iitaté : Chroniques d’un village contaminé » de DOI Toshikuni (119

min) débat animé par Kolin Kobayashi, Echo-Echanges

Salle municipale Jean Dame du 2e : 17 rue Léopold Bellan, 75002, métro : Bourse


20 : 00 – Soirée Conviviale

Restaurant Bio « Grand Bréguet » 17, rue Bréguet, 75011 Paris

repas 10-15€


Samedi, 4 Novembre


9:45-12:00 Ateliers :

ADN, NAH-HAGUE et Réactions en Chaîne Humaine – Quelles actions pour Arrêter le Nucléaire?

Attac – Abandonner le nucléaire et répondre au défi climatique

Les lobbies de l’industrie nucléaire sont mobilisés dans la lutte contre l’augmentation des émissions de gaz à effet de serre et le

réchauffement climatique. La nécessaire réduction des énergies fossiles semble en effet ouvrir la porte à l’énergie nucléaire dite «

décarbonée ». Dans ce cadre, la transition énergétique requise supposerait un mix énergétique capable de soutenir la demande

d’énergie, combinant nucléaire et renouvelables. Déconstruire ce discours, ses présupposés idéologiques et les engagements techniques,

politiques et financiers qu’il suppose est une des conditions pour faire face au défi du réchauffement climatique, répondre à

l’urgence et se réveiller de l’intoxication énergétique.

Promouvoir l’énergie nucléaire pour « sauver le climat » témoigne de cette panne d’imagination et d’un divorce fatal entre le réel et

la raison. Les alternatives de base, les résistances et les actes de désobéissance répondent à cette soif infinie d'énergie satisfaite au

prix d’une violence auto-destructive sans précédent et sans retour.

avec Geneviève Azam(ATTAC), Pinar Demircan (nukleersiz), Bernard Laponche (Global Chance)


ETB – Le retour sur désastre de Mayak et l’action de Belrad auprès des enfants touchés par Tchernobyl ».

On ne retient des dégâts causés par les pratiques du centre de production de plutonium de Mayak, dans l’Oural, que ceux des

retombées de l’accident de septembre 1957. Or elles n’ont contribué qu’à moins de 10% de toutes les contaminations d’une vaste

région, supérieure à 32 000 km2, et à l contamination des terres agricoles de tout l’URSS.

A Mayak, les Soviétiques ont « appris » comment ne pas protéger correctement la population. Cet enseignement a porté ses « fruits »

après Tchernobyl et conduit à une situation radiologique et sanitaire dont Belrad s’est donné pour mission de protéger les plus

vulnérables, les enfants. Cet institut a été fondé par Vassily Nesterenko, dont le témoignage et l'action restent uniques et précieux.

avec Nadezda Kutepova, Yves Lenoir

FUNAM et Campus Cordoba Right Livelihood College (RLC) – Stratégies de lutte antinucléaire Nord-Sud

RSDN et NTEWJ – Sortir du nucléaire : une chance pour les travailleurs et pour l'emploi !

avec Philippe Billard (travailleur nucléaire en sous-traitance), Minoru IKEDA (liquidateur de Fukushima),

IPPNW Suisse et CIDCE – Effets des raditions ionisantes sur la santé et sur les droits de l’homme

avec Michel Prieur, prof. émérite à l'université de Limoges (catastrophes nucléaires et droits de l’homme), Andreas Nidecker,

radiologue (Effets génétiques, Phase-In and Phase - Out of nuclear energy en Suisse), Claudio Knüsli, oncologue (New evidence for

health effects in the low level range of ionizing radiation”), Hubert Delzangles, prof. de droit à l'université de Bordeaux (“Une

régulation indépendante et objective du nucléaire peut –elle entrainer son abandon?”), Emilie Gaillard, maître de conférence à

l'Université de Caen Normandie, France (« Abolir les techonologies nucléaires: une nécessité globale et transgénérationelle »), José

Antônio Tietsmann, avocat (Rede Gaia Consulting), enseignant-chercheur (Université Fédérale de Goiás - UFG/Université Catholique

Pontificale de Goiás - PUC Goiás), Brésil (Un devoir de mémoire: les 30 ans du plus grand accident radiologique du monde - le

Cesium 137 à Goiânia).

RSDN – Bure - La bataille du nucléaire : présentation de la publication du livre


13:00 LACSE : Action théâtrale Place de la République


14:00-16:15 Plénière de clotûre

Bertrand Méheust, philosophe/sociologue – Science, société et nucléaire

Synthèse des debats

Sur la construction d’un réseau international

Suite à donner au Forum social antinucléaire


Dimanche, 5 Novembre


Visite à Bure

7:00 Départ (par bus) , devant l’hôtel Crowne Plaza, 10 Place de la République, 75011 Paris

21:00 Retour

30€ (faibles revenus: 20€)





category: アクション

cm 0   tb 0   page top

沖縄と核 

NHKスペシャル 2017年9月10日 

ドキュメント 沖縄と核






category: アクション

cm 0   tb 0   page top

ビキニ事件63年目の真実  

ザ・スクープスペシャル

ビキニ事件63年目の真実 




ビキニ、マーシャルの原水爆実験被害
ロンゲラップ住民は
人体実験に使うため意図的に留め置かれた。
のちにアメリカから安全宣言が出て帰還させられ、
しかし健康被害が大きいため皆また島を出て、
再度の安全宣言後も帰還者はなし。
今の福島の現実に重複する。

category: アクション

cm 0   tb 0   page top

2017年8月9日長崎原爆投下追悼 パリ・レパビュリック広場にて 

2017年8月9日長崎原爆投下追悼 
パリ・レパビュリック広場にて


category: アクション

cm 0   tb 0   page top

パリ反核行事プログラム 広島~長崎 2017 

Vigilance Hiroshima-Nagasaki
Programme 6-9 août 2017 à Paris


Du dimanche 6 août à 11 heures au mardi 9 août à 12 heures une présence quotidienne sera assurée par les jeûneurs dans différents lieux de Paris.
Programme prévisionnel

Samedi 5 août
à partir de 16 heures : accueil
Adresse : Centre sportif Jean Dame, 17 rue Léopold Bellan, 75002  Paris
(Métro ligne 3, station Sentier).

Dimanche 6 août
Place de la République : rendez-vous à 10h30 et présence jusqu'à 18 heures.
11h00 : cérémonie de commémoration des 71 ans du bombardement de Hiroshima : musique de Yuko Hirota avec son Koto (piano japonais), lecture de textes.
12h00 à 18h00 : actions d'animation, place de la République
17h00 : place de la République, lâcher de ballons

Lundi 7 août
10h00 à 18h00 : présence place Igor Stravinsky (4e, à côté du Centre Pompidou) 
et actions dans Paris décidées par les jeûneurs

Mardi 8 août
10h00 à 18h00 :présence place Igor Stravinsky (4e, à côté du Centre Pompidou)
 et actions dans Paris décidées par les jeûneurs
20h00 à 22h00 : film La bombe et nous,
 film de Xavier-Marie Bonnot, suivi d'un débat 
à la Mairie du 2e, 8 rue de la Banque (métro Bourse)

Mercredi 9 août
10h30-12h00 : place de la République, 
cérémonie de commémoration des 71 ans du bombardement de Nagasaki
11h02 : minute de silence à l'heure de l'explosion de la bombe sur Nagasaki
11h15 à 12h : intervention artistique
14h00 : Mairie du 2ème (8 rue de la Banque, M° Bourse). 
Rupture du jeûne avec collation légère.

今年は広島・長崎原爆投下から72年になります。
去る7月7日、
国連では核兵器禁止条約案122か国によって採択されました。
日本もフランスも不参加)。
毎年、パリをはじめいくつかの都市では、
核兵器廃絶を求めて6日から9日まで、
断食その他のアクションが行われます。

今年のパリのプログラムは以下のとおりです。
パリにいてお時間のある方は、ぜひご参加ください。

Jeûne-action par Abolition des armes nucléaires.
8月5日(土)
16時〜 断食参加者の受け入れ(2区ジャン・ダム施設)
Centre sportif Jean Dame, 17 rue Léopold Bellan, 75002  Paris
(Métro ligne 3, station Sentier)


8月6日(日)
10時半〜18時 レピュブリック広場 Place de la République
11時 広島原爆72周年セレモニー スピーチ、テキスト朗読、
琴(広田祐子)福島からの参加者発言など
17時 風船を放つ
collage0806-2.jpg 

collage0806.jpg 


8月7日(月)
10時〜18時 ポンビドーセンター付近ストラヴィンスキー噴水脇をはじめ
パリ市内でアクション
place Igor Stravinsky (4e, à côté du Centre Pompidou)

8月8日(火)
10時~18時 ポンビドーセンター付近フトラヴィンスキー噴水脇をはじめ
パリ市内でアクション
place Igor Stravinsky (4e, à côté du Centre Pompidou)
20時〜22時 映画 la bombe et nous (原爆と私たち)
監督Xavier-Marie Bonnot 上映後討論 
2区区役所にてMairie du 2e, 8 rue de la Banque (métro Bourse)

8月9日(水)
10時半〜12時 レピュブリック広場 Place de la République
11時2分 長崎原爆投下黙禱
11時半〜12時 スピーチ、詩の朗読、音楽など
14時 断食終了 2区区役所Mairie du 2ème (8 rue de la Banque, M° Bourse)


collage08091.jpg 
collage0809.jpg


category: アクション

cm 0   tb 0   page top

「核のごみ」処分場選定に向け 初の全国地図を公表 


category: アクション

cm 0   tb 0   page top

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

よそものネットにようこそ

メールフォーム

メールアドレス

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。