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よそものネット

在外邦人と賛同者の 脱原発ネットワーク

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ジュネーブ国連中継 

ジュネーブより中継 
IWJジュネーブチャンネル

31日

日本時間
18:30

場所 WHO 前 
内容 Independent WHO 英語  
             日本語

チェルノブイリ原子力発電所事故から
21年目となる2007年4月26日以来、
ジュネーブにある世界保健機関(WHO)本部の前で、
無言の監視活動 を常時行っています。

当グループは、
WHOが放射能汚染の危険にさらされている人々を
守るという使命を果たすために、
1959年5月28日に
国際原子力機関(IAEA)との間で締結した
協定(WHA12-40)の見直しを求めています。

この協定のためWHOは、
イオン化放射線に関する研究において、
原子力の利用を世界的に推進する機関である
国際原子力機関(IAEA)の
規制下に置かれています。

平日は午前8時から午後18時まで、
「ヒポクラテスの見張番」たちは
WHOの独立を要求して、
ジュネーブのWHO本部の前で
無言の監視活動を行っています。

出席者ーフェルネックス氏、双葉町町長ー
とデモの様子の視察。

31日22:30〜1日2:00まで 
国連本会議

1日2:15〜 
「UPR日本審査を受けて、NGO合同記者会見」

UPR(普遍的定期的審査)とは、
国連人権理事会の枠組で、全国連加盟国の人権状況を、
国連憲章や人権諸条約に照らして審査する制度です。

今回の日本審査では、83カ国の国が、
日本の人権状況について勧告及びコメントをします。
この本審査を受けて、
これまで日本の人権状況を
国連に情報提供してきたNGOが、
本審査を総括する記者会見を行います。

本審査の前日の
NGO主催のサイドイベントに出席した
井戸川町長も出席します。
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category: アクション

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ジュネーブふくしま集団疎開裁判 国連実況中継 

ジュネーブふくしま集団疎開裁判 
国連実況中継



#IWJ_GENEVA  ジュネーブIWJチャンネル

30日

日本時間 20時 ジュネーブ市長と井戸川克隆 双葉町長、
〈ふくしま集団疎開裁判〉代理人 柳原敏夫弁護士との会談」
日本時間 22時 国連NGO 情報会議 中継
★日本における人権侵害の審査のための説明会
★双葉町町長と
ふくしま集団疎開裁判柳原弁護士からの現状説明
※スピーカー: 〈ふくしま集団疎開裁判〉代理人 柳原敏夫弁護士/
言論・表現の自由を守る会」事務局長 垣内つね子氏/
福島県双葉町 井戸川克隆町長/
スイス・バーゼル大学医学部名誉教授 ミッシェル・フェルネックス氏

31日

日本時間 22:30から26:00まで
国連本会議、日本における人権侵害の審査、
UPR 主催:国連人権理事会

category: アクション

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★大緊急署名★ 

大緊急署名
拙速な原子力災害対策指針(防災指針)にノー!
被災者・市民の声もきいて!!

「避難の権利」ブログ

※署名フォーム(メイン)
※署名フォーム(補助)
※団体賛同

要請事項
. 福島原発事故時の防災・避難の実態を踏まえ、
自治体・市民も含めて十分に議論して下さい。

. 避難者、被災者からのヒアリングを行ってください。
また、パブリックコメントにかけて下さい。

. 30kmの重点防災対策区域(UPZ)は狭すぎます。見直してください。

. 年20mSv基準を撤回し、より厳しい避難基準を設定してください。
避難政策を検証の上、避難政策を見直してください。
福島原発事故後、避難指示の遅れにより、
多くの住民が無用の被ばくを強いられました。
賠償もないままの避難を強いられた方々がたくさんいます。

. 核物質拡散シミュレーションでの7日間100mSvは異常に高い値です。
実際に福島原発事故後、最終的には年20mSvを基準に
政府の避難指示が出されました。この現実を踏まえ、
もっと低い値でシミュレーションをやり直すべきです。
--------------------------------------------------------------
自治体にも言おう!
全国原発立地自治体首長様 近隣県首長様
原発事故から住民を守るため、
原子力規制委員会に上記を申し入れてください。
--------------------------------------------------------------
署名 一次締め切り:10月30日正午

category: 脱原発

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「福島の子どもたちを救え!」疎開裁判弁護団が10月30日にジュネーブで世界に 

【世界が注目】
2012年10月31日 
国連で 日本政府の福島の人権侵害が
世界中から審査される日。
2012年10月30日
国連で 福島の子どもたちの真実と正義を
世界中に伝える日。


ふくしま集団疎開裁判

category: アクション

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10月13日の報告 

10月13日バスチーユ広場での集会で募った青森県知事と大間町町長宛てのハガキを、
フランス財務省前のポストにて投函しました。
雨の中で集められた大間町町長宛61枚と三村青森県知事34枚に、
さらに個別に集めたものを追加して、手紙を添えました。

今回はまとめて送付するため、厚紙ではなく普通のプリント用紙を使用しました。
軽いので、送料節約にもなります。皆様もぜひイベントなどでご利用ください。
よそものネットHPにてダウンロードできます。

これからも沢山の声を届けましょう!


yosomono_hagaki_lettre.jpg


yosomono_hagaki_zaimusho.jpg


category: 報告

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チェルノブイリ ベラルーシの子供たち 

ベラルーシの汚染地区で20年以上前から地域に根ざした放射線防護対策を実施し、
子ども達の世話をしているベルラド研究所の、運営費の8割を賄っ ているフランスのNPO
「チェルノブイリ・ベラルーシの子ども達(ETB)」
からのお知らせです。

11月16日21時より、パリのSaint-Etienne du Mont教会で
団体会員でもあるソプラノ歌手Catherine Lieberと
オルガン奏者Marie-Agnès Grall-Menetのリサイタルが開催されます。
収益はETBを通してベルラド研究所存続のために活用されます。
プログラムには中世、バロックの楽曲のほか、フランス音楽が予定されて います。
Inspiration médiévale (Hildegarde Von Bingen, Guillaume Dufay…)
Effusion baroque (Bach, Purcell, Haëndel, Vivaldi…)
Ferveur française (Bazelaire, Poulenc, Gigout…)

11月16日21時
Eglise Saint-Etienne du Mont
Rue de la Montagne Sainte-Geneviève, 75005 Paris, France

詳しくは団体のHPをご覧下さい(フランス語です)

category: ウクライナ情報

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ウクライナ情報リンク集 

以下のリンクをご紹介します。お時間のあるときに
是非 ご覧ください。


ウクライナ政府の健康調査レポート日本語抜粋版

ベルラドのアレクセイ・ネステレンコ所長の記者会見
      ↑を 文字に書き起こしたブログ

category: ウクライナ情報

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福島県知事に対する要望書 

みなさま

福島県知事に対して要望書が提出されます。
それに対する賛同をお願いするメールが
回って来ましたので、お知らせします。

当会で賛同を検討する時間はないと思いますが、
個人で賛同できる方、あるいは自分の属する他の団体名で
賛同できる方は佐藤和良さんまでご連絡ください。

24日に提出するそうですので、
日本時間23日午前7時までにご連絡下さい。
団体・個人名と県と市町村を明記してください。

連絡先は kazu_obr@f3.dion.ne.jp

要望書はこちら


要望団体:
 
  脱原発福島ネットワーク
  ハイロアクション福島原発40年実行委員会
  子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク


category: 脱原発

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ミツバチの羽根と地球の回転 


Nous avons le grand plaisir de vous annoncer deux projections du film

Comme l’abeille qui fait tourner la Terre
ミツバチの羽音と地球の回転

-documentaire, Japon, 2011, 116mn, V.O. sous-titrée en français -

Deux projections et tables rondes

en présence de la réalisatrice
KAMANAKA Hitomi
監督鎌仲ひとみ 来仏参加

11月24日(土)14時 ナンテール « Agora »
Le samedi 24 novembre à 14h
A l’ « Agora » de Nanterre
20,rue de Stalingrad 92000 Nanterre
RER-A : Nanterre-Ville. bus 157, 159, 160 : arrêt Anciennes Mairies
Entrée Libre
予約 / Réservation :Association Franco - Japonaise ASUKA
asuka.11032011@gmail.com http://asuka.herokuapp.com/

*********************************

11月25日(日)17時 パリ国際大学都市 日本館
Le dimanche 25 novembre à 17h
A la Maison du Japon, Cité Internationale Universitaire de Paris
7, Boulevard Jourdan 75014 Paris
RER B / Tramway 3 : Cité Universitaire

Tarif unique 5 euros
要予約 / Réservation : Association Tradescantia 
tradescantia17@yahoo.com  http://pe311.unblog.fr/

瀬戸内海に浮かぶ山口県祝島。その真正面に原発建設計画が持ち上がって約30年、島民は一貫して建設に反対してきた。島では海藻や鯛をとり、無農薬のビワを栽培しながらの暮らしを昔から続けている。その一方で、地域自立型のエネルギーを創り出すスウェーデンの取り組みを、エネルギーの未来を切り開くヒントにしようと…。 震災後、日本で話題を呼び、キネマ旬報ベスト10で文化映画部門5位受賞など、これまでに6つの賞を受賞。またドイツ、イギリス、台湾、アメリカ、韓国の映画祭などに招待作品として上映されている。

Ce documentaire, devenu populaire au Japon suite à la catastrophe de Fukushima, aborde l’indépendance énergétique en Suède et au Japon : à Iwaishima, petite Île du Sud-Est du Japon, les habitants ont passé les 30 dernières années à s’opposer à la construction d’une centrale nucléaire. Entre temps, la Suède a renoncé à l’énergie issue du pétrole et du nucléaire, et poursuit l’utilisation des énergies renouvelables.
Ce film indépendant a été projeté plus de 550 fois dans l’ensemble du Japon par des groupes de citoyens de plus en plus nombreux à rejoindre le débat sur la politique énergétique. Invité par plusieurs festivals en Allemagne, à Taiwan, aux Etats-Unis, en Angleterre et en Corée.
On en parle ici :
http://www.monde-libertaire.fr/ecologie/15460-lexemplaire-lutte-antinucleaire-diwai-shima

http://ileslointaines.blogs.courrierinternational.com/archive/2011/09/04/l-ile-ou-les-vieux-disent-non-au-nucleaire.html

http://www.la-bas.org/article.php3?id_article=2178&var_recherche=nucleaire


10月25日(木)20時にToursでもこの映画が上映されます。
詳しくはhttp://pe311.unblog.fr/ をご覧ください。

category: 情報

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ベルラド研究所のアレクセイ・ネステレンコ現所長が福島市で講演 

ベルラド研究所のアレクセイ・ネステレンコ現所長が福島市で講演しまし た。
その模様がIWJ福島で公開されています。

チロ基金・ベラルーシの部屋ブログの辰巳雅子さんのお話の後に、
アレクセイ・ ネステレンコ所長、質疑応答と続きます。
チェルノブイリの事故の被害を最も如実に受けたベラルーシで、20年以上前か
ら住民の防護に携わってきた研究所の考えや、現地での健康状態、補償 のため
の法律など、詳しいお話が聞けます。

また、CRMSの岩田渉さんと福島測定めぐりをした模様もビデオになっています。
子ども福島の佐藤幸子さんとの会談もあります。


ETVのウクライナ特集のベラルーシ版

チェルノブイリ原発事故・汚染地帯からの報告... par tvpickup

健康被害についてはウクライナ特集のほうが詳しいですが、避難者の保障をする
チェルノブイリ法や、2011年になってもなお土壌汚染の悪化が見ら れるという
事実など、日本でも知っておくべきことが報道されています。


                      りんご野より

category: ウクライナ情報

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佐藤栄佐久前福島県知事応援 緊急呼びかけ 

もうご存知かも知れませんが、
収賄罪で有罪判決を受けていた佐藤栄佐久・
前福島県知事
(在職1988-2006年)の上告が
10月16日、最高裁判所によって棄却されました。
これで、二審の東京高裁判決、
懲役2年執行猶予4年の刑が確定しました。
ただし3日以内に異議申し立てができます。
佐藤氏が異議申し立てをするしないに関わらず、
佐藤氏を支援する声を届けようではありませんか。
私たちは、一 連のこの裁判が佐藤氏を
政界から抹殺するために仕組まれた
国策検挙、国策裁判だと考えています。

佐藤氏は、中央集権的な国の仕組みに挑み、
地方自治体の原発依存に疑問を呈する知事でしたが、
もともと原発稼働に反対してはいませんでした。
しかし、政府、東電による福島第二原発事故(1989年)の
隠蔽をきっかけに、もんじゅ、プルサーマルの
安全性に対して不信を感じ始め、
次第に国が進める原子力推進政策への
反対姿勢を強めていきました。
中央政界や財界にとって、
物言う知事は目の上のタンコブでした。
そんななかで、福島県発注のダム工事をめぐる
収賄疑惑が発生し、
2006年、佐藤氏は知事辞職に追い込まれました。

裁判の経緯を知らない方は、2009年、
二審直後に書かれた
ビデオニュース・ドットコム」の記事をお読みください。
分かり易くまとめられています。


異議申し立てをするかどうかは
氏が決断すべきことであり、
私たちがお願いできることではありません。
しかし、支援する声が大きければ、
氏の決断を後押しできるかもしれません。

連名して下さる方は、仏時間木曜日19日 24時までに
(日本時間金曜日20日朝7時まで)
以下のアドレスまでに返信してください。
よろしくお願い致します。

yosomononet@gmail.com

category: 情報

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福島を想い 

「福島を想い、脱原発のために
バスティーユ広場に集 まろう!」第1回


 10月13日(土)、「よそものネット・フラン ス」と「脱原発パリ」SNPの共催で、
原発ゼロを求める 日本の人々と連帯する集会が
パリのバスティーユ広場 で開かれました。
あいにくの雨天にもめげず、南仏や ノルマンディーの「よそもの」、
地方や郊外の脱原発派フランス市民も含めた約400人が集まりました。
フランス緑の党(EELV)の議員も4名来ていました。

 マンチェスターから駆けつけた
「子ども福島」世界 ネットワークの本田貴文さんや、
三春町からパリ郊外 に避難したボアグリオ治子さんが
福島と日本の状況を 訴える一方、
フランス人メンバーはフランスの原発の 老朽化についてや、
脱原発を可能にする方法を語りま した。
スピーチの合間には、国会議事堂ミニチュア
(日本人アーティストが作成)のおみこし行列やかん しょ踊り、
パーカッションや反原発ソングなどで覇気 を高め、
2時間があっという間にすぎました。
アムス テルダム在住の鈴木樹里さんが
この模様をIWJに実況中 継しました。
メンバーは牛アジサイのお面をびしょび しょにしながら、
福島原発告訴団支援や青森県知事、
大間町町長宛てのはがきと「さようなら原発」の署名 を集めました。

 この集会は東京や札幌の集会に呼応して催しました が、
来月は11月11日(日)、以後も毎月1度バス ティーユ広場で催し、
来年3月9日の福島事故2周年 の大行動(パリと近郊の予定)
につなげる予定です。
11月11日はすでによそもの・スイスの「あじさいの会」でも
アクションが決まっていますが、ロンドン やドイツの都市などとも
連携を深めていく予定です。

これから本格的に寒い季節に向かいますが、ねばりづ よくやっていきましょう。

参加・応援していただいた 方々、どうもありがとうございました。

東京新聞

西日本新聞


World Network for Saving Children from Radiation

category: 脱原発

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10月13日第一回脱原発パリ・バスティーユ広場アクション 

10月13日 パリ・バスティーユ広場にて、脱原発アクションが行われました。
降りしきる雨の中、フランス人も日本人も1つの目的の為に 共に頑張りました。
最初の映像は Ustream岩上チャンネルで視聴できます。

悪天候、悪条件によりライブ配信ができなくなったあとのビデオもご覧ください。


category: 脱原発

thread: フランス - janre: 海外情報

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バスティーユに集まろう! 

10月13日「バスティーユに集まろう」に向けて、スタッフによる練習風景。


category: アクション

thread: フランス - janre: 海外情報

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報道するラジオ 

2012年10月5日  報道するラジオ 「原発作業員が語る福島第一原発のその後」


category: 情報

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バスティーユに集まろう 

Prenons la Bastille d’iode !
Samedi 13 octobre 2012

1er rassemblement mensuel en soutien à la population japonaise
co-organisé par SNP et le Réseau international Yosomono-net
福島を想い、脱原発のためにバスティーユ広場に集まろう!



第1回月例集会:2012年10月13日(土曜)
Programme プログラム
14h-15h Préparation, tractage, installation sono et matériel 準備(搬入、設置)

15h Ouverture : Concert de percussions, Anagramme
オープニング:パーカッション、アナグラム

15h30 Présentation du programme (Simone Fest) 
プログラム解説 (シモーヌ・フェスト)
Interlude : danse de Fukushima kansho odori  かんしょ踊り

15h45 1ère intervention (Yûki Takahata) : La politique du gouvernement japonais à rebours de l'opinion majoritaire. 原発をめぐる日本の状況 (飛幡祐規)
Interlude : action "châine autour du Parlement japonais (miniature)"
 ミニチュア「国会議事堂」御輿を囲むアクション

16h00 2e intervention (Olivier Poquet) : La présentation de SNP 
SNPの紹介 (オリヴィエ・ポケ)
Interlude : décontamination  「除染」パフォーマンス

16h15 3e intervention (Takafumi Honda, Manchester/GB, membre du World Network for Saving Children from Radiation : La situation des enfants à Fukushima (en japonais, traduction consécutive)
福島の子どもたちの状況(日本語と逐次仏訳)本田貴文(マンチェスター)
Interlude : musique traditionnelle japonaise  民謡など流す

16h30 4e intervention (Annie Lobé) : Le vieillissement des centrales françaises.
フランス原発の老朽化 (アニー・ロベ)
Interlude : distribution des pastilles d'iode  ヨウ素剤配布

16h45 5e intervention (Haruko Boaglio, réfugiée de Fukushima) : La plainte déposée par des habitants de Fukushima conte TEPCO et les autorités japonaises.
福島原発告訴団について (ボアグリオ治子、三春町からの避難者)
Interlude : action "masques" マスク(牛アジサイ その他)パフォーマンス

17h00 6e intervention (Xavier Saint-Marc): les solutions pour la révolution énergétique エネルギー革命の方法 (グザヴィエ・サン=マルク)

17h15 Interlude: atelier de la danse Kansho odori かんしょ踊りワークショップ

17h30 La clôture (Simone Fest) annonce du prochain rassemblement 11/11
まとめ、次回(11/11) 集会の告知 (シモーヌ・フェスト)

category: アクション

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